変化だらけの最近の話。

今年の3月に主人と結婚しました。
6月に主人の転勤が決まり、それまで住んでいた神奈川から福岡に引っ越してきました。
わたしは看護師として長年勤めていた病院を退職し、福岡で新たに職探しをしようと思っていましたが、なんと引っ越して数日で妊娠発覚。
とても驚きましたが、良いタイミングっだたのかもね、と主人と喜び合い、専業主婦として妊婦生活を送ることにしました。
しかし、初めての妊娠でわからないことだらけなうえ、福岡には友人はひとりもいない、しかも実家は栃木なので頼れる親戚も近くにはいないという状況。
わかってはいましたが、実際この状況に身を置いてみるとなんて大変なんだ!とてんやわんやな毎日です。
それでもやはり主人との新婚生活は楽しく、それに新たな土地での激安スーパー探しや雰囲気の良い公園探しなど、忙しく慌ただしくもありますが、新たな発見の繰り返しでとても充実した毎日を送っています。
これからどんどんお腹も大きくなって今よりももっと大変なことが待っているかと思いますが、主人と力を合わせて楽しくやっていければなぁ、と思っています。
子どもが生まれたら、いろんなところに顔を出してこちらにも新しい友達が作れたらいいなぁ、と夢は膨らむばかりです。

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七五三を祝う年齢は数え年にするのか満まで待つべきなのか、考えます

子が早生まれですと無理な気がして、できるならば兄妹を一緒に祝いたく思いますが、特別な決まり事はありません。
どちらの場合でも大丈夫ですから、こだわりを持たずに自分たちにとって良い方を選んでお祝いができるよう決めたほうが問題なく七五三の祝宴を完了できておすすめです。
七五三の時は神社にお参りに行くことが基本ですが、どの場所が良いのか迷います。
統計を取りますと名前の知れた神社を選択する方は少なく無いですが、窮屈な着物を着ている子どもたちは疲れます。
長い距離を歩くことはつらいですから、子どもに無理のないところにあってあまり長距離は歩かなくても良い場所を選んで、家族みんなで子どもが育つことをお祈りすることを念頭に入れましょう。
日本では古くから七五三が存在しますが、子どもの七五三の衣装はたいてい決定しています。
困ってしまうのが母親の着るものですが、一番良いのは着物にすることです。
しかし子どもが幼いと動きにくい着物は使いにくく、今は洋服に決める方が多数です。
脇役だからと普段着にする方も少なく無いですが、基本的にはフォーマルな服を選びましょう。

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